盗聴の発見、調査、対策は盗聴Gメン

企業の盗聴被害実態と手口!

~あなたの会社は本当に大丈夫ですか!?~

■企業を取り巻く環境には危険がいっぱい!■


テレビ朝日盗聴Gメン・テレビ出演より                      (企業の盗聴実態)密かに20億円産業とも言われているのが「盗聴産業」
盗聴器は年間50万個以上販売されています。

情報を守ることに対する環境は、それほど整っていないのが現状です。
情報は価値があるにも関わらず、日本では、情報を守ろうという意識はあまりにも低い状況です。また、既存の警備システムは主に外部からの侵入者を防ぐ為のものであり内部に入ることが出来る人間に対しては驚くほど無防備です。このようなことからも、盗聴器の設置を防止することは困難です。

テレビ朝日盗聴Gメン・テレビ出演より                      (社長室&オフィスの盗聴被害)毎日約1500個も売れている現実、毎日どこかに盗聴器が取付けられているといっても過言ではありません。高度情報化社会と言われる今日にあって、コンピューターネットワークのセキュリティには細心の注意を払っていても意外と関心の薄いのが盗聴による情報漏洩です。室内や電話での会話の他にFAX信号さえも盗聴の対象なります。

厳しい経済環境の中、情報戦争を勝ち抜くことが企業発展の大きな鍵を握っていると言われ競合他社の動きや情報を入手する為には手段を選ばないという企業も少なくありません。
また、機密性の高い情報を扱う場合、得意先から守秘義務契約の締結を要求されるケースが多く、定期的に検査をする事は、信頼を勝ち得る有効な手段となります。

あなたも他社の情報を知りたいと思った事ありませんか?!

企業スパイ・盗聴の実態

盗聴されるケース!

◆仕掛けられる主な要因!◆
○ 新商品開発の情報  ○ 不動産情報  ○ 資金運用情報 ○ 派閥闘争等の情報
○ リストラ社員情報  ○ 選挙等の情報 ○ FAXの見積書情報  ○ 株主総会対策情報
○ 社員の言動チェック ○ 取引情報  ○ 雇用者管理情報  ○ 顧客情
○ 裏付けや証拠取り  ○ 訪問業者情報  ○ 内部調査情報 ○ 内部スキャンダル
○ データバンク等の情報  etc
◆仕掛ける主な目的!◆
○ 脅迫目的 ○ 管理目的 ○ 営利目的 ○ 趣味 ・ 興味 ○ 怨念  ○ 色恋沙汰
◆その他のケース!◆
▼宗教関係宗教争い ・ 霊感商法等
▼暴力団抗争 ・ 資金源等
▼政治関係選挙活動 ・ 汚職問題等
▼警察関係テロ対策 ・ 捜査活動等
▼ホテル関係興味 ・ マニア ・ 販売目的 ・ 脅迫 ・ 浮気調査 ・ 素行調査等

新商品開発情報(産業スパイ)取引情報顧客情報派閥抗争株主総会対策

盗聴・盗撮による情報漏洩の発見場所



リストラなど退職した社員や役員が仕掛けるケースが増加していますので要注意です。
(派遣社員など契約社員からパート社員、アルバイトまで様々です。)

※最近の企業関連の事件は、90%以上が内部からの漏洩・告発によるものと言われます。

今、情報漏洩に対して真剣に取り組む時代に
来ていると、ご理解頂きたいと思います。
御社では、盗聴・盗撮からの危機管理対策を行っていらっしゃいますか?

盗聴Gメンは心配や不安を解消して安心を提供します。
安全とプライバシーを守るために・・・ 盗聴器・盗撮器の発見・調査・撤去・防止・対策