盗撮実態と最新手口/盗聴Gメン本部・盗聴器盗撮器発見調査センター

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updated 2010-03-05
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驚愕!盗撮の最新手口と実態!

誰かが、あなたを覗いている!?

◆ 急増する盗撮被害 ◆

盗聴Gメン・フューチャーセキュリティ 取材画像テレビ東京「WBS」出演より近年、盗聴を上回る勢いで盗撮が急速に普及してきています。
その背景には、盗撮機材の驚異的な小型化(0.6ミリの穴があれば撮影可能) 高性能化 があります。

しかし、それ以上に盗撮行為に拍車をかけているのが盗撮映像の市場が拡大 していることです。

例えば、写真投稿雑誌、そこに掲載されている大半の写真は盗撮写真です。また、メジャーな雑誌でも『公園の熱愛カップル盗撮』といった企画が組まれています。

ビデオ市場でも『盗撮モノ』は大人気で、これらのアダルトビデオは主にレンタルビデオ店で貸し出しされますが、非合法な作品は通信販売 ・ マニア向けレンタルショップなどで取扱されています。

さらに追い討ちをかけているのがインターネットの普及です。アダルトサイトを開けばその状況は明らかです。

水着、衣類が透ける赤外線透視カメラ
水着、衣類が透ける赤外線透視カメラ
どこからでも撮れる超小型CCDカメラ

◆ こんな人達までが! ◆

盗聴Gメン・フューチャーセキュリティ 取材画像日本テレビ「スッキリ!」出演よりプロは、もちろんの事マニアの中には、教師 ・ 警察官 ・ 銀行員 ・ 市の助役 ・弁護士 ・ 官僚・医者など、社会的な地位や信用がある人たちまでが事件を起こしています。

そして、忘れてはいけない存在として女盗撮師です。
彼女らは、お店の人とグルになったり、普段は男性が入れない所で、こっそりと仕事(盗撮) をしているのです。

この場所なら安全といった場所にも女盗撮師の手は伸びています。
油断は禁物です!信じていた人でもあなたのプライバシーを覗いているかもしれない! もう、覗けないところは無いといっても過言ではありません。
女が女の裸を盗撮するわけがない!』というのが盲点です。


卑劣な手口はこちら